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寄せられた多くのメッセージ

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【細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会】


・私の子供も生後一ヶ月で高熱を出し、髄膜炎を疑われ緊急入院しました。
結果は髄膜炎ではなかったのですが、こちらのサイトで髄膜炎の怖さを知り、背筋が凍る思いです。
なぜ、医者達が一刻を争い検査を行っていたのか、いま分かりました。
ワクチンがない限り、これからも髄膜炎に恐怖を常に感じながらの毎日です。
一日も早く、ワクチンの認可を希望します。

・とくダネ!で見ました。こわくなりました。早く認証して欲しいです。
お願いします。

・娘の予防接種の際に小児科の先生から、日本の予防接種の制度は北朝鮮と同じレベルだと聞きました。
それを聞いた時は耳を疑いました。
日本は何事にも時間がかかりすぎます!
少子化が深刻な問題になっているにも関わらず、現実は逆行しています。

・フジテレビの特ダネを見て、日本にはワクチンが無いこと知りました。
我が家には、4歳女・2歳男・8ヶ月女がいて、いつかかるか分からない不安を感じております。
是非是非ワクチンを・・・

・一刻も早くワクチンが打てるようにして下さい。

・副作用の懸念もわかりますが、それは保護者により選択することが出来ます。
ですから世界的に実施したほうが良いとされているワクチンの接種にむけ積極的に迅速に進めてください。
二人の子どもを持っていますが、病気にかからないか心配です、Hibワクチンを接種出来るようになれ
ば、お金が厳しくても、何にかえても優先してすぐ行いたいです。

・とくダネ!を見て知り、本当にびっくりしました。
私たちにも3歳の娘と2か月の息子がおります。
いつ感染するかわかりませんよね、ひとごとではありません。
ワクチンで救える命があるのに、放っておくのはあまりに酷いです。
一日も早く接種できるよう切に願います。

・早期承認と、公的接種を切実に希望します。
バイアグラがあんなに早く承認されたことを考えれば、できるはずです。

・現在に必要なワクチンです。早急に予防接種に入れてください。

・他の先進国並みの乳幼児治療がなぜ保険でできないのか?!

・注射一本で我が子の命が救えるなら…任意でも受けに行こうと思います。
私はたまたまネットで知りましたが存知得ない方も沢山いると思います。
是非沢山の尊い命を救う為、接種を義務化して欲しいです。

・一日でも早い予防接種実現を願っています。

・1歳4ヶ月の子どもがいます。今とても不安で仕方ありません。
早く日本でも受けれるようにしてほしいです。

・国は、「少子化!」と対策を考えるのもいいですが、
まず、今ある子供の命を大切に真剣に考える事は出来ないのでしょうか?

・一日も早くHibワクチンが承認され、自治体によりすべての子供への接種が義務付けられるようになる日を願っています。

・先進国の中で日本だけが、この予防接種を行っていない現実を知り、早期の実施を望みます。

・親は、我が子のために最善をつくしたい、そう思うものではないでしょうか。

・子どもの命を、未来を守るワクチンの早期普及を願います。

・昨年から流行している「はしか」にしてもワクチンの副作用をおそれた
厚生労働省の責任逃れの賜物。
わが国、日本の官僚政治化は国民のことを真剣に考えていないと思う。
国民が健康で生活できないような国の将来はないと思う。

・ワクチン承認に時間がかかることは多少なりとも理解できるが、その期間中にも問題が起こっていることを理解して、情報開示を行い、リスクがあっても必要な人には提供すべきだと思う。

・ワクチンで助かる命、後遺症に苦しませることが少なくなるなら、少しでも早く接種を義務付けていただきたいです。

・各種ワクチンの義務化は、不必要と考えるが希望者に関する補助、又は無料化は必要だと思います。

・感染した方の親御さんのご苦労は想像できないくらい大変だったと思います。
「予防できたものなのに・・・」
との悔いもあったのでは・・・。
先進国では予防接種をしてるのになぜ日本ではしてくれないんでしょうか。
少子化でなくとも子供の命は尊いものでしょう!
使い込み等する考えられない公務員がいるのにその分を育児支援にまわして欲しいです!

・我が家の宝物、可愛い可愛い娘のために、少しでもリスクを減らしてあげたいので、
どうぞよろしくお願いします。

・先進国でのワクチン導入がされていないのは日本だけと言うのを知りとても恐ろしくなりました
早期の日本でのワクチン接種導入をお願いします

・早期の対策を願います。
この病気で悲しむ家族がなくなるように。

・この署名が少しでもお役に立てるなら嬉しいです!

・「とくダネ!」で見て初めて知りました。
私の娘はもう6歳になりましたが、小さいころはよく熱をだし、高熱が続くこともよくあったので、ぞっとしました。
少子化でもある日本の子ども達の安全が守られるように、はやく普通に注射がうけられるようになることを願わずにはいられません。

・2児の母です。
TVでこの病気のことを知り、ワクチン接種で防げる病気ならば、接種してあげたいと思いました。

でもまだ国内で接種可能なのは、個人輸入でワクチンを入手している少数の病院だけと知り、落胆しました。
子供2人を連れて、遠い病院まで、4回の接種に通うのは、大変です!!

早期に、どこの病院でも接種可能な状態にして欲しいです。
そして、一日でも早く、公費負担の予防接種になることを切望します。

・4ヶ月の子供がいます。ワクチン接種早く可能になるように願っています。

・これ以上子供たちの犠牲を増やさないためにも、ワクチンの義務付けをお願いします。

・私も子供が二人いますもし、自分の子供がって考えると、人事ではないので署名致しました。

・本当に”おかしい”としかいいようがないです。
先日、日本で生まれ育った外国人友人の子どもが、海外で髄膜炎にかかりました。かかったのは、日本にすんでいたために、予防接種をうけられなかったためだったのかもしれません。
恐ろしいことです。
日本で受けられない予防接種があるなんて、考えてもみませんでした。
夫婦共々、衝撃をうけました。
5ヶ月の子どもがおります。
主人が外国人ですので、主人の国で受けることができないか、今、調べています。
でも、あちらでは2ヶ月から接種のプログラムがスタートするようで、今から間に合うのかどうかわかりません。
日本でも1日でも早く接種できるよう、願ってやみません。

・防げる病気も、日本の施策の為に防げないとなると、
不安のまま子供が感染しないようにと、神頼みする日々です。
日本で子育てするのが恐くなります。
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テーマ : 細菌性髄膜炎 - ジャンル : 心と身体

当事者のつどい2008OSAKA

【細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会】では本日大阪で当事者のつどいを開催します。

つどいでは当事者の交流でお互いの経験を共有し、また、発症後気になっている経過
などを、細菌性髄膜炎にお詳しい守る会副代表でもあります武内一医師においでいた
だき、ミニ個別相談会の時間も設定します。
今向き合っている問題・悩みやお気持ちがほんの少し軽くなって、また明日からもが
んばれるパワーを分け合えるつどいになれるといいなと思っています。
参加される方は、開催時刻が一番暑い時間帯ですので、どうかお気をつけていらして
ください。
今回、参加できなかった当事者のみなさんも、秋には東京開催を目指していますので、
機会があれば参加なさってみてください。

国会に無視された国民の声

【細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会】の会員のお一人が先だっての
国会請願、審議未了で終わったことに強い憤りと疑問を持って
質問1
なぜ、審査未了となったのでしょうか?
質問2
ワクチンを接種できれば防げる病気をいつまで放置しておくのですか?
質問3
先生は日本の子供たちを守る気持ちはありますか?
是非、お返事ください。
として厚生労働委員会に出席した議員全員にFAXやメールで質問してくれ素直にぶ
つけてくれました。
いま一部の議員さんからさまざまな回答が寄せられています。
その回答を拝見していると
この問題についてまだまだ国会議員のみなさんには浸透していないこと
全会一致ではじめて採択となるためもっと多くの議員のみなさんに問題意識を高めて
いただくことが改めて必要だということが見えてきます。

議員のみなさまだけでなく、もっともっと多くの国民のみなさまにもこのワクチンギャップ
守れるはずのいのちが守れない現状
を知っていただき問題意識を高めてもらう必要を強く感じています。

請願署名とともに無視されてしまった切実な国民の声に耳を傾けてください。



・子供たちのために、一日も早いワクチンの定期接種化を望みます。

・ワクチンで防げることは、全て施行して欲しいと思います。

・利益や損得ではなく、人の命を扱っているという事を意識して厚生省の人たちは仕事をしてもらいたいです。

・子供達を守る為、一刻も早く厚生労働省は承認するべきです。

・病気で苦しむ子どもを少しでも減らして欲しいです。

・日本の厚生省の早期対応を望みます。

・産む数だけ増やしても少子化対策にはならないと思います。
生まれた子供たちがより多く健康に育つよう、考慮願たいです。

・ワクチンで救える子供たちの命があるのなら、もっと真剣に取り組んでいって頂きたい。
日本は予防医学に対してまだまだ重要性を感じていないような気がします。
病院の先生も「注射=痛い=子供が嫌がること=無理にしなくてよい」という考えの方がおられたり、予防接種に対してマイナスイメージが強いように感じます。

・厚生労働省は国民のための施策を!!

・他国では当たり前に行われている接種です。
日本の子供を一人でも多く救う為に、早急に対応して頂きたいと思います。

・3ヶ月の娘がいます。
全国の産婦人科/小児科のある病院にポスター・パンフレットを配布し、病気の怖さを知ってもらうべきだと思います。

・子供のBCG予防接種に出かける直前に、テレビのニュースで初めて知りました。
診察の時に医師にHibワクチンについて訊きましたが、詳しく知らないようでした。
怖い事だと思いました。
自分もニュースを見ていなければ知らなかったと思うと、早急に定期接種にする必要があると思いました。

・是非公費で行えるように乳幼児を守れるよう早急にワクチン対策を行ってほしい。

・早くなんとかしてください。
もし娘がかかってしまったらと思うと、とても不安です。
今まで存在を知らされていなかったことにも問題があると思います。

・先進国と言われながら、ワクチンに関してこんなにも遅れているとは、本当に情けない。
守れる命があるのにどうしてそれをしないのか。
一刻も早く、Hibワクチンを導入してほしい。

・先進国のほとんどでワクチンが導入されているのに、日本では何故こんなに時間がかかるのでしょうか?
また情報もとても少ないと思います。
認可されたと聞いていますが、定期的な接種ができるようになるのはいつのことなのでしょうか?
厚生省の見解を聞きたいです。

・テレビでこの病気の恐ろしさを見ました。
日本でもヒブワクチンが定期接種になることを願います。

・子供を授かってから予防接種の大切さを感じています。
細菌性髄膜炎のワクチンを定期接種できるようにお願いします。

・これ↓ではなんの説明にもなっていない。
http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/syuisyo/166/touh/t166072.htmできない(合理的な)理由と責任を明確にしてほしい。

・少子化だというまえに、子供を安心して産める、育てられる環境を作っていただけるよう、お願い致します。

・うちにも、まもなく6ヶ月になる娘がいます。他の先進各国が導入している予防接種をなぜ日本では実施しないのですか?
各国からは、「医学先進国」といわれている報道を耳にします。
政府がいけないのか、厚生労働省がいけないのか、いづれにせよ安全性の確認と制度の整備を早急に進めるべきではないかと思います。少子化の現在、救える命があるのであれば、最善の策を講じるべきだと思います。日本の薬剤メーカーにも働きかけをしていただき、真剣に考えていただきたいものです。

・三ヶ月の息子がいます。
防げる病気は防ぎたい。わが子の苦しむ姿を見たい親がいるでしょうか。
ワクチンがあるならぜひ義務付けてください。お願いします。

・こんなに恐ろしい病気のワクチンがあるのに定期接種に入っていないなんて、日本はハズカシい!!親とこどもの安心の為にも、ヒブワクチンの早期導入をお願いします!!




どうしてこんなにも切実な声を無視できるのか理解に苦しみます。

テーマ : 細菌性髄膜炎 - ジャンル : 心と身体

七夕なのに届かない思い・・・

このブログをご覧になってくださっている多くの支援者のみなさまに
悲しいお知らせを2つもしなくてはなりません。。

①今夏発売になるといわれてきたヒブワクチンがまたもや発売延期に!!

2007年1月承認時は同年中に使用開始
昨年末には春ごろに・・
春になれば夏?
夏を目前に秋???
もういいかげんにしてください!!
正式な発売時期についての説明がメーカーからプレスリリースとして
7月中におこなわれるとのことです。

②国会請願
54,554筆ものご協力をいただいた国会請願署名
今会期中終了ため審議未了となってしまいました・・・

7/1守る会あてに請願の紹介議員になってくださった
議員さんよりその旨を伝えるお手紙が届きました。

悲しくて・・・くやしくてなりません・・・
いまもなお感染し苦しむお子さんのご家族がいるのに・・・
なぜ政策的決断が速やかにおこなわれないのかが不思議でなりません。
審議が行われた期間をみても国の対応には誠実さが伝わってきません。

私たちの力不足も感じ失望しています。
厚労省へのお願いも
国政へのお願いも
私たちの切なる願いは届かないのでしょうか??

しかし、これだけ多くの方が定期接種化を望み署名してくださった事実は揺るぎのないことです。
今後もみなさまの声を届けていくことを改めて決意しております。

今宵はもう一度強い願いを込めて短冊にしたためたいと思います。

当会のHPやブログをご覧になっているみなさま!!
どうかこの件に関するご意見・感想またご提案などをコメント欄にお寄せください。

【細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会】

テーマ : こどもの病気 - ジャンル : 育児

細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・テレビで初めて細菌性髄膜炎のことを知りました。
現在1歳半の子供がいるのでとても怖くなりました。
先進国の中で日本だけがワクチンの接種をしていないということでとても疑問に思います。
どうにもならない病気ではなくワクチンで防げるのにやらないなんてとても腹立たしいし、怖いです。

・署名は、大切な子供達を救う為に1秒でも早く重い腰を上げて欲しいという切なる願いの形です。.

・特ダネで観ました。こんな恐ろしい病気があるとは全く知りませんでした。
野放しにしてはいけません。早く接種できるようにしてください。

・なくさないですむはずの命を守ろうとせず何が少子化対策なんでしょうか・・・
一刻も早く国が動くべきだと思います。

・一日でも早く、ヒブ・肺炎球菌ワクチン接種があたりまえの国にしてください。
よろしくお願いします。

・世界でもほとんどできる予防接種をどうして日本ではできないのですか?
何人もの子供たちが犠牲になっても見て見ぬふりしてやりすごすつもりですか?
一刻も早く日本でも予防接種できるようにしてください。

・一日も早くワクチン接種ができることを願います。

・母として子供が健康に成長してくれる事が一番願ってることです。
ワクチンで防げるなら防いであげたい。
後遺症が残ってしまってるお子さん、両親の事を考えると心が痛いです。
同じ親として。これまで、亡くなってしまった小さな命もあるなんて。。
先進国なのになんでですか?

・早く定期接種が可能になりますように!

・「とくダネ!」の特集で日本の遅れた状況を知り、麻疹流行時と同じく唖然としました。
ワクチンをいきわたらせるまで時間がかかるとしても、こういう病気があるという状況を国が積極的に広報すべきだと思います。

・子供達のことを第一に考え、一刻も早い導入をお願いいたします

・一日も早い細菌性髄膜炎及びHibワクチンの公費での定期予防接種化をお願い致します。

・こんなに重要なワクチンが、先進国日本で公的に扱われていない事に怒りと焦りを感じます。
少子化で子供を産めと言うのに、このようなサポートがきちんと対応されないのは何故でしょうか?
このワクチンが必要な事は誰でもわかるはずです。

・人一人の人生を狂わせてしまうような大変な病気が、事前に予防することが出来て、世界では接種することを義務付けしている所があるのに どうしてこの国は未だに接種出来ないのでしょうか?
10年間何をしてたのでしょう?
少子化問題を考えるよりも先に、今を生きている幼い子供達を守る事の方をもっとしっかり考えて欲しいです。

・任意ではなく子供の為ならば義務付けでワクチンを提供してください!

・この衛生状態の整っているといわれている現代の日本において、先進国の中で唯一立ち遅れた状態で予防接種で防げる病気で死者を出すのはとても恥ずべき事だと思うし、特に未来のある幼い子供が犠牲になってしまうのは悲しい事だと思います。
是非公費負担での接種を希望します。

・我が子には健康で長生きしてほしい。誰もが願う事だと思います。
早くワクチン導入されて欲しいです。

テーマ : 細菌性髄膜炎 - ジャンル : 心と身体

細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


TVで取り上げられていて、初めてヒブワクチンの存在を知りました。
私には1歳になる息子がいます。もし、感染してしまったことを考えると本当に怖いです。
多くの国で接種が義務づけられているのに、この日本だけ認可されていないことに疑問を感じます。
ワクチンを認可しないことで、感染してしまった子供が命を奪われていること、後遺症が残ってしまったことでご家族や本人がとても辛い思いをしてしまうこと。
公費でないために高額な費用がかかるため、なかなか受けられないということ。
本当に真剣に受け止めて欲しいです。
1日でも早く、多くの子供たちがワクチンを接種できるようにお願いします。

・6ヶ月の母です。こんなに怖い病気なのに予防接種がうけられないなんて…
かかってからじゃ遅いのに。早く打てるようにしてください。

・一歳児の母親です。
この世に生を受けたら誰もが安全で幸せな人生を送る権利があります。
たった数回の予防接種で、その権利を守ることができるならば、小さな子供を救うことができるならば、大人がすべき義務ではないでしょうか。
その機会を早く当たり前のように、日本に与えてほしいと思います。

・テレビをみて、初めて知った病名。身近に幼児がいるので他人事ではすみません。このワクチンに関してはなぜ日本が後進国なのかが不思議!

・もうすぐ3歳になる娘が生後3週間目に細菌性髄膜炎にかかりました。
幸い処置が早く後遺症も無く退院する事ができました。
その時はワクチンの存在も知らずに運が悪かったとも思っていましたが、報道等でワクチンの存在を知りました。
一刻も早く公的予防接種に取り入れられ、この病気にかかる子供が1人でも少なくなる事を望みます。

・ワクチン後進国さらけ出しすぎです、恥ずかしいですね。

・『とくダネ!!』を見て、細菌性髄膜炎で苦しんでいる方々を見て、この病気を初めて知りました。
世界では、スタンダードとなっている細菌性髄膜炎の予防接種が、日本では受けられないなんて、こんなこと、あっていいのでしょうか。
ワクチンがあれば防げる病気なのに、なぜ対策をとってくれないのでしょうか。
日本の予防接種の制度が、他の先進国に比べて、最低の水準だと知って、愕然としました。
子供をあらゆる病気から守りたいです。

・テレビの番組で初めてヒブワクチンについて知りました。
日本の現状に驚き、悲しくなりました。10ヶ月お腹で育ち、一生懸命生まれてきた大切な命。
予防できるものは予防して健康にすくすく育ってほしいです。

・未来ある子供たちを守るために、一刻も早く義務化してください。

・小さな子供を苦しませたくありません。
ワクチンで救える命があるのなら、救ってください!
大至急、公費でのワクチン摂取を!!!

・国の素早い対応を強く望みます。よろしくお願いします

・4歳と7ヶ月の孫がいます。今朝のTVでヒブワクチンの日本の現状を知り、まさしても厚生省の、後手後手の対応振りに,怒りを隠せませんでした。
ヒブワクチンが早く認可されて、子供たちを、守らなければと切に思います。

・一刻も早く、近隣の小児科でも情報開示と予防接種が可能にしてください!!

・一日も早く、皆に接種できるよう宜しくお願い致します。

・ただでさえ少子化のおり、少しでも若い世代が安心して子育てができるよう、ワクチン等の公費負担を望みます。

・少子化の日本からこれ以上死者を出さない為にヒブワクチンの公費負担をお願いします。
自費ではとても払えません。

・3ヶ月になる子供がいます。
早くこのワクチンの大切さを広め子供の命、人生を守っていきたいです。

・テレビでこの感染症のことや、ワクチンが日本では予防接種に組み込まれていないことを初めて知りました。
うちにも6ヶ月の子供がいるんですが、心配になってしまいました。
早く日本でも予防接種に入れて欲しいです。
今はお金を払えば注射してもらえるようですが、お金がない人は感染してもいいのか?ってことになるのはおかしいと思います。

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・可愛い孫のためにも署名させていただきました。
国の宝でもある子ども達に、つらい思いをさせてはなりません。

・小児科の待ち時間にたまたまヒブワクチンと過去に感染して後遺症をおった子どもたちの番組を拝見しました。
医療従事者なので、細菌性髄膜炎のことは存じておりましたが、ワクチンによって防げるということは知りませんでした。帰宅後、インターネットで検索してこのサイトに辿り着きました。
こどもたちの未来のために早期に定期予防接種に取り入れてほしいと思います。
先進国の中で日本だけ行ってないなんてありえないことだと思います。
人類の宝物、子どもたちのために早期導入を!!

・悲しいことがおこらないうちに早く対応して欲しいです。

・こうしている間にも、病魔に侵されている子がいることが恐ろしくて残念でなりません。
わが子にも早く接種してあげたいのですが、接種できる病院がありません。
一日も早く何とかしてください。

・1日でも早くワクチン予防接種が義務付けられますように!

・ただでさえ少子化の世の中、
子供を守らないでどうするのですか!
もっと真剣に考えてください!

・ワクチンで防げるものなら防いであげたい、これは親であればみんな思ってることだと思います。
お金持ちだけが受けられるのではなく、みんなが受けられて、苦しい思いをする子が1人でも減るようにしてください。

・情報番組「特ダネ」で子の病気のことを知りました。
こんな怖い病気があること、またそれがワクチンで回避でき、日本はその手を差し伸べていないこと。
腹立たしく、そしてとても怖く今日一日頭から離れませんでした。
なぜなのでしょうか。今夏の発売絶対実行してほしいです。しなきゃいけないと思います。

・息子が喘息で何度も入院し、同じ小児病棟で髄膜炎の後遺症に苦しむ小さな子供たちとお母さんをいっぱい見てきました。
ずっと、罹ってしまうのは運のない仕方のない病気なのだと思っていましたが、フジテレビ「とくダ
ネ」でかなり有効なワクチンがあることを知り、またそれが何年経っても日本に導入されていないことをしり、非常に驚きました。
まだ日本では製造している製薬会社もないとのこと。
是非、公費で受けられるよう政府が動いてほしいものです。
とりあえず、任意接種でもよいですから、どこでも受けられるように選択肢を広げてください。

・朝のテレビ番組を見て始めて、ヒブ菌の存在を知りました。
これ程までに対策が遅れている日本の現状に、憤慨しています。
少子化で悩むのであれば、小児医療を最大限手厚くする事が大事だ!

・厚生省に、やる気はあるのでしょうか

・テレビで初めてヒブワクチンのことを知りました。
11ヶ月の子どもがいるのでひとごとではないと思っています。
厚生省は副作用がでた場合のことを心配しないで感染して亡くなる子どもや後遺症が残ってしまう子どもを減らすことを考えてください!
日本で使うワクチンはハードルが高いということを厚生省の人が言ってましたがなにがいいたいのでしょうか?たくさんの医者達がワクチンの導入を訴えているのにそれには耳をかたむけないで外国からのワクチンが信用できないのでしょうか?
たくさんの子どもたちが後遺症をかかえて生きていかなくてはならない現実にも目をむけてください!
政治家の人たちも選挙のことばかりでなくこういう問題にも積極的にとりくんでください!

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。

・薬などで副作用がでた場合、メディアがその副作用だけを取り上げ問題とすることも(タミフルの時のように)新たな薬の認可をおくらす原因だと思う。
薬に副作用があることは当然で、その副作用を知らせた上で使用するかどうか選択させるべきだと思う。

・今回、初めて細菌性髄膜炎を知りました。とにかく、早期認可を強くお願いしたいです。

・「とくダネ!」をみてはじめてヒブのことを知り、恐ろしくなりました。
一刻も早い対応を望みます。

・早くワクチンを日本の子供たちに接種できるように願っています。

・とくだねを見て髄膜炎予防のワクチンがあることを知りました。
私も髄膜炎になって入院をした経験があります。
あの辛い思いを子供たちにさせるのは、本当に可愛そうです。
どうか早くワクチンが、全国の病院で接種できるようにしてもらいたいです。

・早く承認されることを願っています

・やるべきものはきちんとやる、そんな考えにみんながなったらよいと思います。

・厚生省のあまりの無責任・無策ぶりに憤慨しております。一刻も早い承認を望みます

・ヒブ(Hib)・肺炎球菌ワクチンの早期承認・普及を切望します。

・日本中の大人たちが早々に立ち上がるべき問題だとおもいます。

・色々なワクチンが接種できるよう努力してもらいたいです

・2歳の子供がいます。テレビを見てはじめてヒブワクチンのことを知りました。
病気にかかってしまったらもう遅いのになぜワクチンの接種ができないのか不思議でありません。
少子化とさわぐくらいなら子供の未来のことをもっと考えてほしいです。

・早く日本の予防医療が先進国並みになることを切に願います。

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・細菌性髄膜炎のワクチンが、日本のこどもたちも手軽に摂取できるようになりますように。
子供は、ほんとうに大切な大切な宝です。よろしくおねがいします。

・10ヶ月の子供がいるので心から予防接種を望みます。
「少子化対策」を本当に推進する気があるのならば、無駄な道路を作るよりも予防接種の導入の方が必要だと思います。

・少しでも早く公費での予防接種ができることを望みます。

・家には2人の娘がいます。経済的にも豊かではないので予防接種が一日も早く義務化することを願っています

・知識不足でこの話題…本当に最近まで知りませんでした。
今、娘が10ヶ月になります…。
金額の問題ではありません、普及率が大切な命を守れるのなら…。是非、宜しくお願いします。..

・厚生省はどれだけの人を見殺しにすれば気が済むのでしょうか。
副反応に過剰に反応する一部の人間の為に多くの人が人生を失っていることを考えてほしい。
そして世界の現状に目を向け、ワクチン後進国であることの自覚を持ってください。

・テレビで先進国の中で日本だけこのワクチンが実施されていないことを知り、驚きました。
日本は何事も対策が後手後手に回っています。速やかに実施されることを望みます。

・乳児をもつ母です。
ワクチンの早期導入・普及を強く望みます。
恥ずかしながら細菌性髄膜炎という病気を今日まで知りませんでした。
私のような親が他にもいるはずです。
1日も早く定期接種の体制を調えていただき、すべての子どもが受けられるように周知徹底してもらいたいです。

・他の先進国に比べてかなり遅れていると思います。
私にも11ヶ月の子供がおりますので、心配です。
一刻も早くワクチンがうてるようにしてほしいです。

・ニュースを見てこの病気を初めて知りました。怖いです。
私には6ヶ月の娘がいます。
もし感染したら…考えるだけで怖いし、もしものことを嫌でも想像してしまい涙が出るばかりです。
もしかして明日感染するかもしれない…いくらお金がかかってもいい…ワクチンを打ってあげたい。
でも私の住んでいる地域では無理なようで。
東京に今すぐ行って予防接種を受けさせたい!!そんな気持ちです。
一刻も早く全国で受けられるようにして下さい!!!
自己負担でもなんでもいいから受けられるようにして欲しい。
借金してでもなんでも子供の命がかかっているのですから!
お願いします!お願いします!お願いします!

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。

・子供が苦しむ姿は見たくないです。
早めの導入お願いします。

・最近子供が生まれ他人事ではありません。
一日でも早く定期接種になってほしいです。

・私も産まれて3か月の息子を持つ父親です。
特ダネを見てヒブの存在を知りました。
是非早急にヒブワクチン定期予防接種の施行を望みます。

・日本政府の皆様へ
テレビでビブワクチンのことを始めて知りました。
少子化少子化と騒ぐのなら、子供達を守ることを第一に考えて下さい。
このワクチンを接種すれば病気で苦しまずに済むのです。
先進国日本がどうして導入していないのでしょうか?
一日も早い導入を望みます。母として子供が苦しむ姿は見たくありません。

・細菌性髄膜炎という病気を知れば知るほど恐ろしい病気だと思いました。
そして子を持つ親として決して人事ではないという事も。

・TV放映を見て「ヒブワクチン」を初めて知りました。
このワクチンが病気で後遺症に悩む子どもがなくなるのであれば一刻も早い認可が求められます。
 また、日本は他のワクチンの種類が少ないと思いました。
救える命を一人でも多く救えますようにと願わずにはおれません。

・11月出産予定です。
それまでに予防接種が受けられるようになっていることを願って。
よろしくお願い致します。

・必要なものを正しく判断していただき、定期接種できるようにしていただきたい。
できない場合はその理由をきちんと提示していただきたい。
また、細菌性髄膜炎のワクチンだけでなく、日本で行われていないワクチンのリストとその理由をわかりやすい形で提示していただけると、最悪個々の判断で接種できるので、知らないために発病してしまうということが防げると思います。
せめて、他国で認められているのに日本では認められていないものだけでも教えていただきたい。

・早急に、ヒブワクチンが公費で認められる日が来ることを願っています。

・少子化といっている割には、こういったところの対応が遅い!!

・今、1歳の子供がいるのですが、とくダネを見て大変衝撃的でした。
今すぐにも子供にヒブワクチンを接種させたいです。

・テレビで辛そうな子供たちをや、それを見つめる親の姿を見て、自分の子供のことを考えました。
健康であることの大切さを切に感じました。明日は我が子かもしれない・・・そういう不安を抱え日々を生きるよりも、ワクチンの摂取で病気にならないのなら、そちらを選ぶのは当然ではないでしょうか?
ぜひ、義務化を!!
そして、アメリカに比べたら、まだ日本は予防接種が進んでいないように感じました。
一生に関わることなので、議論をお願いしたいと思います。

・安全性を議論するのは大切なことですが、時間がかかりすぎます。
ワクチンが承認されるまで10年もかかるなんて!

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・少子化対策として、こういうことはきちんとして欲しいと思います。
不安に駆られながらの出産・育児はできません。

・希望者だけにでも、接種できるよう、どこの医院にでも置いてほしい。

・8月に初めて出産予定の妊婦です。
自分が妊娠するまで、ワクチン接種の知識はほとんどありませんでした。
今日、TVで偶然ヒブワクチン接種の重要性を知り愕然としました…なぜ?と。
日本が医療後進国だという認識はありましたが、幼い子どもの命が守れない国であってはならないと思います。
ぜひ国には、実情に見合った積極的な施策を進めていただきたいと思います。

・一刻も早く、認可して下さい。心配です。

・9ヶ月の娘がいます。安心して子育てが出来るよう早急にヒブワクチンを予防接種に入れてほしいと思います。お金がかかってでも受けさせたいと思いますが、近くでどこの病院で受けられるかわかりません。せめて子育て中の親が情報を簡単に取得できるようにしてほしいです。

・5ヶ月になる娘がいます。
国が動いてくれなければ私たち母親は何もできません。
どうか私たちの子供を守って下さい。

・WHOから10年も前に推奨されているのに、まだ認可されないなんて信じられません。
少子化対策で不妊治療助成や妊娠にかかわる費用に助成があるのに、生まれた子供に対して守ってくれないなんておかしいと思います。

・7ヶ月の乳幼児の親としては早期導入を願います。

・少子化に歯止めをかける為の上辺だけの制度よりも、まず安心して子育てが出来る環境作りが先だと思います。
生まれてきた大切な命を守るため、早期導入・接種を望みます。

テーマ : 細菌性髄膜炎 - ジャンル : 心と身体

細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。



・TV番組「とくダネ」をみてこの病気を知りました。
自分にも何かできることはないかと思い、このサイトにたどり着いた次第です。
一日も早いワクチン導入を!そして公費負担の接種で一人でも多くの子供たちの命をつないでほしいです。

・一番に守らなくてはいけない命を守ってください。

・承認しない厚生労働省の考えが分からない。
自分の子供や、孫のことを考えてみれば。
前進することを願っています。

・すべての人の命はかけがえの無いものです。
絶対に必要なものに関しては、お金があるないで差別されてはいけないと思っています。
公費負担で接種できる定期予防接種に切り替えて欲しいものです。 
 そして、この恩恵がわかる人は、自己の感謝をこめて、寄付をしこの制度を支えていくこ
とを考えては如何なものでしょうか。

・今の日本はどうなっているのでしょう。後期高齢者医療制度といい、このワクチン施策についても定期予防接種が早急に実現できるよう要求するものです。

・20歳になった、第一子が生後すぐ、発熱のため産婦人科医院より総合病院に、転院いたしました。検査の結果の病名は、髄膜炎でした。一通りの説明を担当医より受けましたが、生後すぐの事もあり、第一子でもあり、産後の妻には、本当の説明もできず、一人、目の前が真っ暗になった事を、いまでも忘れられません
幸い後遺症も残らず、完治いたしましたが、ワクチン接種をする事で、細菌性髄膜炎の予防が出来るのであれば、ぜひお願いしたいと思います。

・こどもの絶対数が減っている日本です。
健康に生まれてきたのにワクチンで防げる病気で亡くしたくはありません。
ポリオなどもワクチンで発生が抑えられています。このワクチンもみんなに接種できるようにして
ください。

・他国ではしっかりしている予防接種が何故日本で出遅れてるのか、不思議でなりません。
少子化を問題にする前にこうゆう事をしっかり対応して欲しいと思います。
ヒブワクチンについては、自分自身あまり知識はありませんでしたが、憤りを感じます。

・他の先進国では10年前から導入されているのに、日本でこんなに遅れているのはひどすぎる。
予防接種で守れる命があるのだから一刻も早く定期接種にすべきだと思う。

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


家の子供がインフルエンザ桿菌B型の髄膜炎にかかりました。
幸い後遺症もなく元気ですが、多くの子供達が後遺症に悩んでいる事を知り微力でもお力添えをと思
い署名させていただきます。
救急病院、小児科や内科3医院ほど検査もしてもらえず発見も遅れました。
今思い返しても慄然とします。皆様のご活躍を頭の下がる思いで応援させていただきます。

・いつも後手後手になることで、最も守られるべきものが蔑ろにされているのではないでしょうか。
日本の厚労省が守ろうとしているのは何ですか?国民は気がついています。

・一日も早くワクチンが接種できるように祈ります!!

・TV番組『とくダネ』を見るまで全く知りませんでした。
早急に予防接種できるようにしてほしいです。

・うちにも、もうすぐ2歳の子がいます。
この子が髄膜炎にかかったらと考えると気が気ではありません。
安く安全にワクチンの接種ができることを希望してやみません。

・我が子はもちろん、どの子供の苦しむ姿は見たくありません。
親にとっても身を切られる思いです。
予防が出来るのに、しない事に意味があるんでしょうか?
子供を守ってあげるのは大人の義務です。

・フジテレビの情報番組で病気の事、ワクチンの事を知りました。
私も1才の子供を持つ母です。
一刻も早く日本でワクチンが出来て、
一人でも多くの子供達を病気から救って欲しいと願うばかりです。

・日本の予防接種の対応は遅すぎるのでは?少子化と騒ぐのならこのような命に関わることを最優先で行って下さい。
利権だの利益だのの話ばかりだから行政に不信感ばかりなのです。

・肺炎球菌ワクチンのこどもへの早期接種を可能とするとともに、新型インフルエンザのプレパンデミックワクチンの全国民数分の製造と希望者への早期接種が可能となるよう強く希望いたします。

・この病気の名前を知ったのは海外ドラマのERが最初です。
風邪と間違えて診断が難しいこの病気による不幸な被害者が減るよう、まだ子供がいないですが、その時来たときのために、保険の適用を望みます。


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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・早く公費での接種を望みます

・誰もが子供の健やかな成長を願っています。

・予防接種することで、防げるのなら早く認可してほしいし、国で補助をだすべきだ。
そのために、私達は税金を払っている。

・日本はワクチンの取入れが先進国の割には遅い。
慎重なのは分かるが、もっと積極的に取入れを行って欲しい。

・ワクチンで救える命があるのなら早急に手立てを考えてほしい。

・親になってもうすぐ1年。市町村から来るお知らせを読んでせっせと予防接種に通っていても知り得ないこの事実。
日本のワクチン施策の現状を知って、もっと予防接種や感染症に関する正しい知識と情報がほしいと思った。
また一刻も早く自分も動かなければならないと思い、微力ながらも署名させて頂きました。

・少子化の日本。将来のある子供達の健康を第一に考えて欲しい。
防げるものは予防接種で子供を守って!!

・病気が防げるワクチンは情報を早く取り入れて安全性を確認して、早急に採用してほしいです。
もっと私たちにも情報が欲しいものです。

・ワクチンを打つことで、とても危険な病気から守られるんですよ!
早く早く徹底されることを望みます。

・なぜ、いつも導入が遅いのでしょうか?
10か月の子供がいますが、憂鬱な気持ちでいます。
日本脳炎にしても、一体どうなっているのか・・・。
厚労省のやっていることには疑問と不満でいっぱいです。
一刻も早い対処をお願いします。

・子供達を危険から守るために、ぜひ早急に対策をお願いいたします。

・テレビで初めて細菌性髄膜炎のことを知った。
とにかく子供たちを守ってあげたい。

・一日でも早く定期予防接種になることを望みます。


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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
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・子供たちの為に早急に ワクチンを提供していただきたいです。

・3児の母です。
特ダネでヒブワクチンのことを知りました。
早く定期接種になることを心から祈っております。

・5歳になる次男も生後4ヵ月にヘモフィルスインフルエンザ菌による細菌性髄膜炎にかかりました。
一ヵ月ほどの入院でした。今は幸い後遺症もなく元気に暮らしています。
でも細菌性髄膜炎のワクチンがあるなんて今日初めて知りました。
早く国で承認されてほしいと思います。

・ぜひ一刻も早い導入を望みます。

・先進国のうち、日本の対応の遅れには危機を感じます。
子供を守るためにも、国をあげて早急にワクチン施策に取り組んでもらいたいです。

・日本の宝子どもの病気が防げるなら税金喜んで払うのにくだらないことに使わないで下さい。
国会議員 区議会議員 官僚の方々どうせあなた方の予算ではないのですから。

・安全性重視は確かに大事だが、他先進国と同等レベルの予防接種を実施できるようにして欲しい。
任意にしても知識がなければ受けることが出来ないので、どのような病気や後遺症があり、薬の副作用に関しても説明する機会を作るべきではないか

・テレビで放送していたのを見ました。先進国日本でこんな重要なワクチンをしていないなんて驚きました。早急に施行できるようにお願いしたいです。

・後遺症の事など気になりますが予防接種で助かる命があるのに・・・。
検診の時とかに説明をしてほしいです。
選ぶ権利があっても良いと思います。

・任意のワクチンが多い

・報道番組を拝見しました。
幼い子供がいるため他人事ではなく、自分のことのように思えました。
他の先進国より何故認可するのが遅かったのか?厚労省に対して憤りを感じました。
少しでも役に立てばと思います。

・息子も肺炎球菌の肺炎になりました。
幸い髄膜炎にならずに治りました.後からテレビで後遺症の事を知りもしかしたら息子もそうなっていたかも・・・と思うと背筋が凍る思いでした。ワクチン接種をしていたら息子と同じように髄膜炎にならなくても熱で苦しい思いをする子が減ったかと思うと悲しくなります。
子供たちの命を、未来を救うためにも少しでも早く公費で接種出来るように心から祈っています。

・生後三ヶ月の子供がいます。副作用は確かに怖いと思うが、できればこのワクチンも摂取させたいです。
早期発見が難しい病気であれば、やはり予防接種が必要だと思います。
ワクチンで救える命は多いのではないでしょうか?
今回、この病気とワクチンの現状を知って、大変恐ろしく思いました。

・もっと真剣に取り組んでほしいです。
病気を防ぐ手段があるのに、国の無作為のために、対策できないなんて納得できません。

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
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・任意接種でもいいから全国どこの病院でも受けられる体制を早期に作ってください。
予防できるのに予防接種を受けられないなんておかしいです。

・公費で接種ができるようにして下さい。子育て中のお母さんに安心をください。

・防げる病気であれば、可能な限り助けたい。
ワクチンを打てば助かる命があるのに、国はなぜ早急に手を打たないのでしょうか?
とても悲しいです。一日も早く摂取できるようにして欲しいです。

・本日、母から電話で聞き早速、ネットで検索してコチラへたどり着きました。
小さな子をもつ母親なら誰でも防ぎたいと思うと感じ、署名させていただきました。

・今、おなかの中に赤ちゃんが居ます。これから出産を迎えるにあたって日本の治安など不安な事も沢山あるのに、医療の面でも不安をかかえるなんて心配です。
こんなにも日本の対応が遅れている事が残念でなりません。
一刻も早いワクチンの導入と日本政府の積極的な対応を願うばかりです。.

・フジテレビの朝の番組をみて驚きました。
私は2児の母にも関わらずこの病気のことを知りませんでした。

・全ての子供たちが守られる世の中にしたいです。
一日も早くすべてのこともが接種できるようにお願いします。

・トクダネのテレビで初めてヒブワクチンの事を知りました。
ほんとビックリしたのと、日本政府は何をしてたんだろうと怒りを感じます。
国会ももめてる前に、ヒブワクチンなどの大事な事をまず国民に伝わる仕組みを作ってもらいたい。

・『とくダネ』を見て初めてこの病気を知りました。
ワクチンで防げる病気なのに、亡くなってしまう子供や後遺症で苦しむ子供がいると言う悲しい現実
何故こんなに時間がかかるのか…早期定期接種化を願います。

・「トクダネ」を観て厚生省に怒りを覚えました。
悲劇を繰り返さないよう、一日も早く全ての子供にワクチンが打たれる環境となるように、と思っていま
す。

・テレビを見ていて、はじめてこの病名・ワクチンを知りました。
3ヶ月の息子がおり、この病気のことを聞き、とても不安になりました。
なぜいまだに日本で定期接種できないのか理解できません。
一刻も早く接種できるよう願っています。

・日本の行政の対応の悪さ、責任感の無さにガッカリしました。
大臣が変わっても、職員が変わらなければ何もならないですね。
ワクチンがあり、安全性も確認できているのなら、早急に承認して予防接種開始して欲しいですね。

テーマ : 健康 - ジャンル : 心と身体

細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

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・他の国に比べて日本の対応の遅さにはビックリしました。
ヒブワクチンだけでなく沢山のワクチンの問題を解決して欲しいです。
救われた人が沢山いたと思います。

・この病気のワクチンが早く定期接種になるように願っております。

・フジテレビ「とくだネ!」をみて初めてこの病気について知りました。
予防接種に関してはさまざまな意見がありますが、どちらを選ぶかは親が判断することも大切ではないかと思います。
国が危険があるため接種を中止(回避)することより、危険性についての説明(PR)を十分に行うことで、小児科医と親が相談、検討、判断できると思います。
接種を反対する意見ばかり重視され、接種を希望する意見が無視されているようにいつも感じます。
乳幼児をもつ母として、接種によるわずかな危険よりも子供が必要以上な感染症でつらい思いをして寝込むことなく、毎日元気で健やかに育つための積極的な接種を希望しています。

・私は2歳の子供を持つ母です。テレビで、初めてこの病気のことを知りました。
ちょうどテレビで見なければ、知ることもなかったと思います。
私の周りでも知ってる人はいません。もっと皆に知ってもらう必要があると思います。
私もできるだけ多くの人に伝えていきたいと思います。

・日本のワクチンに関する政策は遅すぎると思います。
国会議員さんはこういう所に目を向けて、きちんと政府としていついつまでに必ず導入すると言うことはできないのでしょうか。
このままではいつまでも日本は「医療後進国」のままだと思います。

・子供がいる立場なので早期改善を望みます

・こんなに医療が発達しても、お偉いさんの考えは発達しませんね。
これでは、日本は衰退するばかりです。
見栄っぱり気質を捨てて、もっと物事の本質を見て欲しいですね。

・「とくダネ!」を見て初めてヒブワクチンのことを知りました。
新生児の親として、早く日本でも定期接種化してほしいです。

・とくダネ!の特集を見て初めてHibのことについて知りました。
自分も1歳の子供がおり、人事とは思えません。ワクチンがあるのなら1日も早く法定接種となるようになってほしいです。

・今年初めての子供が生まれ予防接種の予定を組んでいてはじめて知りました。
後遺症で苦しんでいるお子さんやその家族の経済的、身体・精神的フォローを国が行ってくれるのでしょうか?疑問です。
細菌性髄膜炎を撲滅するためにぜひ定期接種になってほしいと思います。

テーマ : 医療 - ジャンル : 福祉・ボランティア

細菌性髄膜炎から子どもたちを守りたい~天まで届け切なる願い

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・こんなにも多くの子供達が発病することをテレビを見ていて初めて知りました。
もうこれは個人の問題ではないと思います。
体の強い子はいいけれど、皆が細菌に抵抗出来るわけではないですね。
今の日本の子供たちの免疫力では、このワクチンは必須だと思います。

・他の先進国に比べ種類も少なく、導入にも時間がかかりすぎます。
もっと子供の将来を考え柔軟で迅速な対応を厚労省に望みます。日本脳炎の復活を早急に!

・他にも導入すべきワクチンがまだまだあるので、WHOや他の先進国の動向を見ながら迅速に導入してほしい

・フジテレビの”とくだね”を見てこんなに恐ろしい病気が身近にあるのに国は何を考えているの???憤りを感じずにはいられません。
もっと署名が集まってワクチンが一般に広がることを願っています。

・守れる命を見捨てないためにも、ヒブワクチン、日本脳炎など早急に導入されるよう望みます。

・経済大国なのに定期接種の種類が少なすぎる。

・TV放送にてこの病気を知りました。まだまだ知らない母親も多いはずです。
知らないうちに、防げたであろう病気に、後遺症に悩まされているお母さん達を見て、本当に歯がゆい思いでした。副作用など問題もあるようですが、任意での接種など方法はあると思います。手に入れられないのでは、どうしようもできません。一刻も早い導入を希望します。

・フジテレビの番組を見て、初めて病気のことワクチンのことを知りました。
生後3ヶ月の子を持つ親として、とても心配です。また、病や後遺症と戦っていらっしゃる方の無事と健康を祈らずにはいられません。偶然にも番組を見ていなければ、この事は全く知らなかったので、放送して下さり本当にありがとうございました。

・テレビでヒブワクチンのことを知り、日本でも一日も早く接種できるようになってほしいと思い、署名しました。3歳の子供がいるので接種させたいのですが、病院を探すことができません。

・予防できる病気であれば、任意でもいいので早く接種を受けられるようおねがいしたいです。
より安心して子どもを産める環境が必要だと思います。

・小さい子供がいるので不安です。
子供たちの明るい未来の為にも、是非義務化をお願いします!

・小さい子をもつ親として、これ以上助かるはずの命が失われないように、定期接種の実現を強く願います。

・こういうことに使う為の税金なら支払います。

・子どもの命・人生のために、ワクチンの普及をお願いします。

・WHOのレポートが出てからの対応があまりにも遅いと思います。
日本は子供を守る意識、子供への興味関心が本当に薄いように思われます。
私も恥ずかしいのですが、子供が出来てからようやく関心を持ったためこちらの署名に参加しようと思いました。細菌性髄膜炎のお子さんを持つ親御さんの悲しみをこれ以上増やさないためにも一日も早い義務化を求めます。

テーマ : 私たちにできること - ジャンル : 福祉・ボランティア

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今宵は七夕です。
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・日本はこういう事に関しての対応が遅すぎます!!
どんなに高くても子供を守る為なら、接種させたいと思うのが親心です…どうか早期対応を!!!

・初めて知りました。
これ以上髄膜炎で苦しむ子どもを増やしたくありません。早期導入をお願いします。

・テレビで初めて知りました。早くワクチンを受けられるようにしてほしいです。

・フジテレビのとくダネを見ました。4ヶ月の子供を持つ親ですが、防げるはずの病気が防げていないという現実を知り、とても驚き不安でいっぱいになりました。
さっそくインターネットでヒブワクチンを実施している小児科を探し予約しました。
自費になるのが痛いですが子供の命には変えられません。
先進国の日本だからワクチンなどの予防接種で子供の健康は大丈夫という安心感が私にはありましたが、まだ不安な要素があることを知り、正直ショックです。

・TNCの゛とくだね″を見て髄膜炎のワクチンがあることを初めて知りました。
日本では抗生剤耐性菌が増えているともいいます。
実際うちの娘も3歳で肺炎球菌の耐性菌で入院を経験しました。
ワクチンが早く定期接種され、つらい思いをする子が減りますように。

・とくダネ!を見て初めてヒブワクチンのことを知りました。
我が子を守るためにも、早期認可をお願いします。

・3人の子供をもつ母です。
3人目の子を産んだ際に義母よりヒブワクチンのことを聞きました。
そんなに良いワクチンがあるのになぜ打てないの?と疑問に思います。
子供の命は何より大事!!
認可や採用に時間がかかるにしても、せめて希望する人には安く提供できる環境だけでも整えてほしいです
「先進国」といわれる国なのに遅すぎます。こうしてる間にも悲しむ人がいるかもしれないのに!!

・番組『とくダネ』を見て、この問題を知りました。現状、日本においてワクチン接種が行われていない事実は怖い事ですが、私も含め、子供を持つ親がこの問題を知らない事にも怖さを感じます。
署名期間わずかですが、私も啓蒙者の一人になります。

・今月、出産予定の妊婦です。
テレビでこの病気を知り、これから産まれる子供に対して、大丈夫だろうか?と不安を覚えました。
安心して育てられますよう、希望者の負担が最小限に済むような、ワクチン施策の導入を、是非急いで欲しいと思います。







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・生後5ヶ月の母です。
テレビを見て、初めてこの病気の事を知りました。
ワクチンで予防できる病気なのに、先進国の日本にはまだワクチンがないという状況・・・。
一刻も早くワクチンを!そして定期接種にするべきです。

・大切な日本の未来の宝です。その子供たちのために是非ワクチンを接種出きるようにして下さい。

・初めてしりました。早く実現されることを願っています。

・心配です。早期接種できるようにしてほしい。

・我が家にも乳児がおります。とても人事とは思えない。
予防できるのであればできるかぎり予防してあげたい。

・第三子が生まれ、ヒブワクチンという素晴らしいワクチンがあることを知りました。
是非、早い時期に認可され打てることを願います。

・日本ではただでさえ日本の将来を担う子供が少なくなっているのに、大切な子供に対する医療が遅れているとは本当に悲しい。
子供を守る手立てがあるのなら早急に定期接種を導入して欲しい。
私にも1歳になる子がいる。
子供に少しでも早くワクチンも接種させてあげたい。

・6か月になる子供がいます。
早急に予防接種できるようにしてください。
お願いします。

・ワクチンがあれば守れる小さな命が沢山あります。
もしワクチンが、有れば摂取するか否かは親の判断だと思います。
どうか政府・製薬会社・市民が一体となって(情報も含めて)一日も早いシステムの確立を希望します

・一日でも早くワクチンの導入をお願いします。

・日本は何をしているんだっ!!!
と憤りを感じています。少子化問題は、子供を産むことばかりクローズアップされていますが、このようなワクチン問題も原因だと思います。
3歳0歳の子を持つ親として、早く予防摂取が出来ることを願います。






テーマ : 育児知識・ノウハウ - ジャンル : 育児

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・とにかく早く予防接種を開始して欲しい!!!

・細菌性髄膜炎について雑誌記事で読んだのをきっかけにこの病気の事を詳しく知る事となりました。
「髄膜炎」という病気があるということは知っていましたがワクチン接種で防ぐ事ができる、諸外国ではすでに10年程前から接種されており効果を上げているということを知り、日本は予防接種に関しては後進国だと思わざるを得ませんでした。
早期発見が難しい(風邪と区別が付かない)のとワクチンが承認されてないことへの不安が尽きません。
早期発見が難しいならばせめてワクチン接種をと願う父母は多いと思います。
どうか一日でも早いワクチン承認をお願いしたいです。我が子を守る為に。

・もう少し海外の情報を柔軟にとりいれ、リスクの高い病気には、早い対応をしてほしい。

・5歳と1歳の娘をもつ母です。
フジテレビのとくだねを見て、初めてこの事を知りました。
海外の予防接種に比べて、日本で受けれるモノは少ないと聞いていましたがショックでした。
とても恐ろしくなりました。
世界で当たり前の事がどうして日本で受けられないのでしょうか?
受ける受けないかは個人の考えで良いかもしれませんが、受ける事が出来ない状況は一刻も早く改善してもらいたいと思います。
少子化を食い止めたいと考えている政府は、出生率が上がればそれだけで満足なのでしょうか?
健全に成長して初めて少子化の改善となるのではないでしょうか?
道路を作るお金があるのなら、子供を病気から守るワクチン接種をして頂きたいと心から思います。

・テレビ番組を観て初めて知りました。先進国と言われながらも、厚労省の対応の遅さに驚きました。

・今6ヶ月になる子供がいます。今朝はじめてテレビでこのワクチンを知り、怖くなって早速署名しました。
子供が病気にかかり、後遺症が残ったり最悪死んでしまったらと考えると恐ろしくてたまりません。
ワクチンがないならともかく、あるワクチンをなぜ使えないのでしょう。
亡くなった子の御家族や後遺症のある子のことを思うといたたまれません。
そのような子供たちが1人でも増えないよう、早急に定期接種に入れてください!!

・早くワクチン接種ができるように祈っています

・副作用が起こるのは怖い。だけど、予防接種で防げる病気を知らずにいる事の方がもっと怖い。
他の国では日本よりたくさんの予防接種があると聞きました。
どんな予防接種があってどんな副作用が起こる可能性があるのか・・・それを知らせた上で受けるか受けないか判断させてもらいたいです。

・この病気のことを5月7日フジテレビ「特ダネ」で初めて知りました。
多くの国でワクチンが使用されているのに、日本が使えない少数の国に入っているのはショックです。少子化を声高に叫んでいるのになぜ救える子どもを救えないのか。
早急にワクチンを使えるようにしてほしい。

・この病気は聞いたことはありました。お友達のお子様も脳に障害を負い、言語に軽い障害が残りました。
子供を国が作るようメッセージを送るなら、すばやい対応、安全に産める社会も早急に必要だと思います。
助かる確率が高いのであれば、絶対に導入を急ぐべきです。
産んだ命はとても大切です。育てるのも苦労しますが、でもそれでも大切なのです。
副作用のことも心配になると思いますが、でも我が子が万が一なった場合に後悔するよりははるかにいいと思います。副作用で何かが起こってしまったとき、これも確かに攻める場所の矛先が摂取の重要性にむかうことになってしまうことは理解できます。
でも、それでもやるべきだと思います。万が一そんなことになっても、わが子を育て守てるのは親です。どんなことになっても、命をなくすよりとても幸せなことです。生きていて欲しい。
摂取で病気が少なくなり、元気に暮らせる確立が注射ですむのなら絶対に進めるべきです。

・一刻も早く細菌性髄膜炎の予防接種をできるようにしてください。






テーマ : こどもの病気 - ジャンル : 育児

子どもたちを守りたい天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
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・私は「ワクチンは必要」だと思います。
しかし人によって副作用等の理由で「必要ではない」とおっしゃる方もおられると思います。
ですから、任意接種にすれば良いのではないかと思います。
選択権がなく、ワクチンも普及していない状況がとても恐ろしいです。
人の命と人生がかかっています。
子供がその病気になってしまったら、親も自分自身を責め続ける事にもなります。
ぜひワクチンが接種できるようお願い致します。

・子供の将来に対して、予防できる策があるなら、親として責任を持って取り組んでいきたいと思います。

・我が家にも1歳になる娘がいます。予防接種で防ぐことが出来る病気なら、予防接種をぜひ受けさせたいです。
 それが死に至ったり、重篤な後遺症が残る病気ならば尚更です。
 最近、細菌性髄膜炎の事を知り、非常に怖い病気だと実感いたしました。
 娘にもいちはやく予防接種を受けさせたいと考えておりますが経済的には厳しいことも事実です。
 いち早い、行政による補助をお願いしたいです。

・現状を初めて知り
ました。
現在妊娠中でもうすぐ子供が産まれます。
我が子はじめ、一人でも多くの乳幼児が細菌性髄膜炎の危険から回避できるよう、一刻も早くワクチンの予防接種の導入を切に願います。

・先進国で日本だけヒブワクチンの導入がなされていないのはどう考えてもおかしいです。

・TVで初めてこの病気のことを知りました。他国では一般的なワクチンなのに、日本ではまだ知られておらず、もしうちの子がかかってしまったらと思うと、とても怖かったです。
今からワクチンのある病院を探します。

・この請願が早く認められるように。心から願っています。

・細菌性髄膜炎、肺炎球菌等、私は知りませんでした。
全国には、これらに対応できるワクチンがあるにもかかわらず子供が亡くなったり、後遺症でくるしんでいることには、納得いきません。
私も、今年の冬には父になります、ぜひ、厚生省の方がた、そっせんして取組んで下さい。

・ワクチン接種により助かる命があるということ。
副作用を考慮することが問題だとは思わないが、世界的に認められているものを日本だけできないというのはおかしい。
もっと大事なことを優先的に認可することはできないのでしょうか。
5ヶ月になる息子がいます。非常に不安になりました。

・テレビで初めてこの病気を知りました。
幼い子供が苦しんでいるのを見るのも辛かったですが、防げる病気だったと知った家族の悔しさも計り知れません。
こうしている今でも患者は増えているかもしれません。
早くワクチンが導入され、普及することを祈っています。










子どもたちを守りたい天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。



・テレビで見てこの病気とワクチンの存在を知りました。
私も生後6ヶ月の娘がいます。親として子供を守りたいという想いは皆さん一緒だと思います。
一日も早くこのワクチンをみんなが受けられる体制になることを祈っています。

・『とくダネ!』で初めてこの病気を知りました。
2ヶ月の赤ちゃんがいます。とってもこわいです。
金持ちではないけど子供のためならお金を払ってでも接種したいです!けど現実問題、接種できる地域やどの程度の金額なのか?すぐには接種できるかはわかりません。
とにかく早く対応していただきたいです!

・テレビの特集でこの病気の名前を初めて知りました。
誰でも発症する可能性のあるとても怖い病気であるにも関わらず、母子手帳にもこの病気の説明はされていません。
ワクチンの副作用を恐れるよりも、この病気にワクチンがありながら、もし我が子が発症していたら・・・
と考えるほうがよっぽど恐ろしいです。
発症者年間千人という子供を救う為にも、定期予防接種に組み込まれる事を切に願います。

・ワクチンを早くみんなが出来るように、していただきたい。
こどもは、みな国の宝である。と思っています。

・子供の健康を守れるワクチンがあるのなら積極的に取り入れて欲しい。
ワクチンは有料でもかまわないので、危険な病気やそれに対するワクチンの情報を知らせて欲しい。

・尊い子供達の命を守るために一日も早くワクチンの接種が(できれば公費で)出来るようになることを強く望みます。

・TVを見てこのワクチンのことを知りました。
いろいろ事情はあるのでしょうが、日本脳炎のように感染の危険の少ないものと違い、実際に感染している子どもがいるのにワクチンの導入を急ぐことはできないのでしょうか?
ポリオのこともあり、厚生省のワクチン施策は納得できないことが多いように思います。

・もうすぐ6ヶ月になる娘がいます。
子供を守るためにワクチンは大切だと思います。
海外では受けれるワクチンが、もっと沢山あるのに日本にはない…。
少子化で子供を沢山産んで欲しいのであれば、子供を守ることをして欲しいです。

・ワクチンで回避される死と後遺症を減らすために一日も早いワクチンの定期接種導入を願います。

・一日も早くワクチンの接種ができるようになってほしいです。









子どもたちを守りたい天まで届け切なる願い

今宵は七夕です。
短冊に願いをしたためるように、みなさんから送っていただいたメッセージを順次ご紹介していきます。


・不運にも罹患され、亡くなってしまったり、後遺症に苦しんでいたりする子供たちのことを思うと、本当に胸が痛みます。
私たち母親も、必要以上に予防接種の副作用を恐れることなく、ワクチンを適切に使用できるようにもっと情報を広く行きわたらせて欲しいと、厚労省はじめ各行政機関には希望します。

・生後8か月の娘がいます。今すぐにでも接種したいのですが輸入ワクチンは高すぎて接種できません。早く誰でも接種できるようにお願いします。

・今年初孫が誕生しました。以前からテレビでヒブワクチンの接種が日本で遅れていることを観て、娘に自費での接種をするようにと申しておりました。
知人のお嬢さんが小児性髄膜炎にかかり、他人事ではありません。
本当に早く公費によるワクチン接種が可能になりますように。

・4ヶ月の女の子の母親をしていますが、テレビ放映でこのワクチンの存在を知りました。
無知ほど怖いものはありません。救える命なら救ってほしい。
これ以上、犠牲になってしまう子どもを増やさないでください。

・既婚者ですがまだ子供はおりません。
海外旅行に良く行くわけでもなく、ワクチン接種といっても、自分たちが子供の時に受けているはずという意識はあるものの、日常では施設について目や耳にすることもありません。
将来の育児を考え始めたとき、どれほどの重要さがあるものなのかさえ、一般には伝わっていない事が、国に対する不信にさえ、つながるのではと、今回感じたことです。
大事な事の見極めと実行が、スムーズになされることを願います。

・上の子は海外に在住していたこともあり、Hibを受けましたが、下の子は去年の帰国後に生まれたので、気がかりで仕方ありません。
とにかく早い定期予防接種への組み込みを切に望みます。

・何気なく見ていたTV(特ダネ?)で、今回髄膜炎の事を知りました。その中で、お母さんが自分が無知だったため、子供がこんな風になってしまったと、自分を責めている場面が出ていました。
私にも子供が二人います。うちは髄膜炎にかかりませんでしたが、もしかかっていたら、はたして対処できたか疑問です。国内の認知度も低いと思います。
だからお母さん、自分だけを責めることはないです。
この国が、防げる病気の対処を早期に実施すべきです。
国は、弱者を守って下さい。切に望みます。

・ワクチンにより防げるはずの病気が、接種ができないばかりに防げないというのは親にとって、とても不安で悔しいことです。
日本の子供たちがこれ以上この病気で苦しむことのないよう、一刻も早い予防接種の開始を望みます。









テーマ : こどもの病気 - ジャンル : 育児

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細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会

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